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??タク 

ジーパン、パソコン、などなどCMにで最近よく見るキムタク。
ってか、常にテレビつければそこにいるキムタク。

計算にかかせないのは電卓。

暖かい家族で囲みたい食卓。

一か八かの三択。

まったく色んな「タク」ありますが、

一世を風靡したのは、、、
もちろん、、、、、Shakatak


先日、久しぶりに聞いたShakatak。 

やっぱりShakatak。

ひけらかさないぜ!そのテク。

でも実際名曲「Night birds」が売れたのは1981年、俺は1984年生まれだから全然リアルタイムではない。昔のアーティストでいいと思うことは多いが、大抵カリスマ性が凄いとか今でも伝説的に語り継がれてるアーティストだったりする。中には違う場合もあるけど。
でもShakatakって!当時は凄い人気だったんだろうけど今となってはダサいキャラになってたりもするた思う。フュージョン系だし。。。
CASIOPEA的な。  すげー反感買いそうだけど。
でも改めて聞いて思ったけど、いい!
特に鍵盤のBill Sharpeがたまらん。あのテーマのキャッチーなこと、「間」のとりかた、ソロでの変貌ぶりといい。やっぱり弾けるのに常に弾き散らかさない人に魅力を感じる。
余談だけどYouTubeで高中正義が「Night Birds」のカバーをやってるのを見たが、、、
うーん、あんまり好きになれないな。そこの「間」埋めんなや。
ちなみにShakatakのメンバーの中でも際立ってダサいのは、やっぱりBill Sharpe。
映像を見たら、なんかサイヤ人の戦闘服みたいの着てたし。
そんな彼が大好きです。  

Shakatakの音楽性はだいぶ今のクラブミュージックに近いものがあると思う。
4つ打ちのキックの上に乗っかる大きくとるメロディー、唄はサビだけ。
Shakatakがやり始めたスタイルではないた思うけど。
クラブで流れたらヤバイな。

とにかく、これからShakatakを聞く時には
「タクるーーーーーー?」
って言っていこうと思う。

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